fc2ブログ

素敵に暮らす 住まいの作り方

≫ EDIT

家の中で夫婦が仲良く過ごすための秘訣 (その1)

9 そ_C1A7381


家の中で夫婦が仲良く過ごすための秘訣は・・・・・・
それはそれぞれがひとりになれる空間があること、だと私は思っています。

9 書_C4A6615


いつもリビングで一緒に過ごすだけでなく
ときにはひとりで仕事や趣味に没頭する時間を持てば
お互いに気分良く暮らせるのではないでしょうか。


4 ダ_C1A8810


別々の部屋が持てなくても、専用のスペースがあれば
物をリビングやダイニングに持ち込むことがないので散らかりにくくもなります。

家の中で夫婦それぞれのスペースを持つことを考えてみませんか。

| 住まい作り | 08:00 | TOP↑

≫ EDIT

朝日カルチャーでオンライン講座をします

        
        がまんしない家表1帯付き書影最終版 400K - コピー


来週 朝日カルチャーセンターでオンライン講座をいたします。

 ■ 2月19日(土)10:30~12:00
   「がまんしない家/これからの生活様式にあった住まいへ」  
 
昨年出版した拙著「がまんしない家」の内容を写真と図面でお伝えする講座です。

働き方改革やライフスタイルの多様化など、私たちを取り巻く環境は絶えず変化しています。
また、感染症の流行により、自宅で過ごす時間が以前より増えた人も多いのではないでしょうか。

健康長寿社会になり、リタイア後の長く快適な暮らしも求められています。
生活様式の変化とともに、住まいの考え方にもアップデートが必要です。

この講座では、
「がまんしないで、自分らしく快適に暮らせる住まい」について
大掛かりなリフォームをしなくても家具の配置や収納などの工夫などで
実現できるアイデアやポイントをお話ししようと思っています。

より豊かな人生を過ごすために、今の住まいを少しでも見直していただければ、
と、そんな気持ちを込めた講座です。

ご興味のある方はぜひご参加ください。
お申し込みはこちらから
 
 https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/2d85eb76-1e18-ba70-0d36-617372c37807



| お知らせ | 18:00 | TOP↑

≫ EDIT

明けましておめでとうございます 2022年。

20211231_202506 - コピー

皆様 今年のお正月はどのようにお過ごしでしょうか。

私たちは相変わらずコロナ禍の中にいますが、
少しづつ世の中がそれなりに動き出しているようにも思います。


20220101_014800 - コピー


我が家でも今年は、夫の両親と弟家族との合同新年会をいたしました。
例年は夫の実家に大晦日から集まり、飲んだり食べたり、わいわい過ごしましたが、
昨年はコロナだったり、義母が腰の手術をしたりで中止となりました。
でもやっぱり寂しいね、ということで、今年は1日に我が家で集まりました。

30日から手伝いに来てくれた息子夫婦と、おせち料理を作り、
家じゅうの椅子やテーブルを運んで準備をしました。
    
IMG_20210101_114408.jpg


元日は子供連れの甥や姪家族も来て、
途中アメリカにいる娘夫婦ともラインを繋げて、それはそれは賑やかでした。
換気のレベルを強にし、時々窓を開けながらでしたが、楽しく過ごしました。

年男の義父(96歳です ^^ )から、例年の如く全員お年玉をもらい、皆を見送った後、
やっぱり家族が時々集まって、仲良く過ごせることは幸せだとつくづく思いました。

****

ところで・・・・、
実は若かったころのお正月は、作っては食べ、食べては洗い、の繰り返しで
嫁の私と義妹はずっと台所に立ちっぱなし。
なんだかな~と、もやもやもしたものでしたが、・・・

「片づけしなくてすみません」と言う皆を、「いいの、いいのー。」と、ポーカーフェイスで見送れる訳は・・・
我が家の3代目食洗器、百人力ミーレのおかげです。

20220102_195721.jpg


こんなふうに大勢の人が集まった時の後片付けにはホントにお勧めなんですが、
夫婦2人でも、お皿もグラスもどんどん使って、ざるからボール、お鍋まで入れて夜に1回 回すだけ。
とってもらくちんなんです(^^)/。

今、世界的な巣ごもり需要で、海外製の大きな食洗器は品薄状態が続いているそうですが、
日本製でもフロントオープンタイプの、容量の大きい食洗器はパナソニックとリンナイから出ています。

これから新築や、キッチンをリフォームしようとしている方は、ぜひ大きな食洗器を検討してみてください。
かんた君と並ぶ、アトリエサラのイチオシ家電です。

******

2022年の皆様のご多幸とご健康を心よりお祈りいたしております。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。



20211231_202426 - コピー

| 日々のこと | 19:11 | TOP↑

≫ EDIT

「がまんしない家」が発売になりました

がまんしない家表1帯付き書影最終版100K


「がまんしない家」 
~これからの生活様式への住まいリセット術(NHK出版)~
 が発売になりました。

住宅の設計を始めてから今日まで、たくさんの家づくりに関わり、
クライアントの方達と一緒に「これからの人生を豊かにする住まい」について考えてきましたが、
私たちを取り巻く環境は、この10年で大きく変わりました。
そんな環境の変化の中で、私たちの意識も大きく変わってきたように思えます。

社会全体では多様性や人権についての意識が高まり、
男性と女性が真に対等な存在になってきています。

家族や家に対する考え方も家族一人ひとりが、家長や長男、 主婦といった役割ではなく、
一個人として大切にされる時代になりつつあります。
共働きがスタンダードになり、夫婦で家事や子育てをシェアするようにもなりました。

働き方改革や感染症の流行をきっかけに、家でリモートワークをする人が増え、
家の中に仕事をする場所が必要にもなってきました。
同時に 「衛生意識の高まりから、手洗いスペース」の重要性も大きくなってきました。

そこで浮き彫りになったのが、「家」の問題でした。
くつろぎの場であるはずの家が、快適な場所でなくなってしまったと感じる人は案外多いのです。

そこには「個人」の生活が優先され始めてきた
日本人の意識の変化も大きく影響しているのではないかと感じてきました。

生活様式や意識が変化しているにもかかわらず、家の間取りは今までのままでは、
ストレスはたまる一方で、「片づかない」「居心地の悪い」家でがまんして暮らすようになってしまいます。

そこで、だれもがまんしなくていい、生活しやすくて自然と片づく居心地のよい家を手に入れるために、
これからの家づくりのスタンダードになるような考え方を書いてみたいと思い始めていた矢先に、
11年前に「40代からの住まいリセット術」を出していただいたHNK出版から、オファーがありました。

今までのような写真の本ではなく、文章主体のセオリー本ですが、
興味のある方は是非お手に取ってみてください。

**********************************

3月にコロナで出版が延びた「理想の暮らしをかなえる50代からのリフォーム」を書いた後、
直ぐにこの本の執筆や撮影が始まりました。
今年は設計と本とで、あっという間でした。

ブログも長い間お休みしてしまいましたが、また少しづつ書いていきますので
これからもどうぞよろしくお願いします。

| お知らせ | 08:00 | TOP↑

≫ EDIT

すっきりしたS邸のアイランドキッチン

5 キ_C1A6984

写真はS邸のキッチン。
壁についていないのでアイランド型と呼ばれているスタイルです。

アイランド型キッチンの良いところは、どちら側からもキッチンに入りやすく
2人で立ってもスムーズに作業できるところです。

5 キ_C1A6758

S邸では、キッチンの背面にカウンター収納を置き、引き出しと吊り戸の
上下の収納に食器や調理道具を収めました。

いつもすっきり見えるように、ほどよい立ち上がりで手元の作業台を隠しています。
トースターと炊飯器も引き出し式にしてダイニングから見えないように。


5 キ_C1A6920

たくさんあるお鍋は背面の棚にも。
蓋はドアにかけて収納。


5 キ_C1A6953 


奥はパントリーと、奥様の趣味の部屋に。
家事の合間の手仕事は、同時進行可能です。



 before
_DSC0160のコピー - コピー

以前はキッチンカウンターが壁側にあった「ダイニングキッチン」*スタイルでした。
テーブルから調理の様子が丸見えで、収納も少なかったのがお悩みでしたが・・・・・



4 ダ_C1A6402

いつでも安心してお客様を迎えられる住まいになりました(^^♪。


    *ダイニングキッチンは、調理スペースと食事スペースが一つの部屋になった
    かつては合理的なプランだったのですが、高度成長期以降、冷蔵庫や電子レンジ、
    炊飯器といった家電が増えると、調理中にあちこち歩き回らなければならなかったり、
    食器棚も遠くなりがちだったので、だんだん使われなくなってきました。

| リフォーム | 18:30 | TOP↑

≫ EDIT

みんなで作業ができるⅡ列型キッチンへのリフォーム

5 キ_C1A3065


写真はリフォームしたF邸のキッチンです。
Fさんはパン作りの達人で、自宅でパン教室も開いています。



_DSC0149.jpg

以前のキッチンは奥の壁に沿って設置してありました。
そのためにダイニングとの間にカウンターを置いて食器や調理器具を収納。
カウンターの上に家電などを置いて、パン作りはダイニングテーブルで教えていました。




船戸邸アフター(サラ) - キッチン - コピー

新しいキッチンは、奥のカウンターにグリル、手前のカウンターにシンクを設置。
このようにレンジとシンクが向かい合わせに配置されたキッチンを
Ⅱ列型キッチンと呼びます。(以前紹介したU邸のキッチンもⅡ列型です)



5 キ_C1A3093

Ⅱ列型キッチンのいいところは調理スペースをたっぷりとれるところです。
F邸ではシンク側のカウンターをフラットにしてあるので
キッチン側からもダイニング側からも調理することが可能です。

皆でぐるりとカウンターを囲めるので、家族で料理を楽しむのも、
パンの教室にも、とてもよいレイアウトになりました。




5 キ_C1A3237

キッチンの内側に家電を設置して使いやすく、見えないように。
引き出して使います。



5 キ_C1A3545

5 キ_C1A3363

オーブンは電気とガスをそれぞれビルトイン。




5 キ_C1A3817


私も最近は火を使わないお料理が増えてきました。
こんなキッチンも理想です♪

| リフォーム | 08:00 | TOP↑

≫ EDIT

コックピットの我が家のキッチン

悩み多き子育て中、
「美味しいものを作っていれば大丈夫、子育ては食べさせることだから」と、
働く先輩お母さんに言われたことがありました。

5 キ_C1A5968


子育て中はずっとその言葉を頭の片隅に置いて、せっせと食事やお弁当を作りました。
写真は、10年前に収納リフォームをした我が家のキッチンです。

部活動の毎日でいつもおなかを空かしている子供たちに
とにかく、手早く料理を作って出せるようにと飛行機のコックピットのように
手を伸ばせば料理ができる、そんなキッチンを作りました。


5キ_C1A5994

電子レンジは振り返らなくてもいいように調理スペースの上に吊って、


5キ_C1A6138

調理中、片づけが同時進行でできるようにシンクの上に水切り棚を。


_C1A6027.jpg5キ_C1A6135

スパイスは壁の埋め込み棚に。
背面収納の壁は磁石でメモや缶が貼りつくマグネットクロスに。(とても便利です)


_C4A4564.jpg

背面収納の吊り戸はできるだけ下げて、中の棚もギリギリ下げて、手の届く範囲を高密度に。
(飲み物は各自ドリンクバーで(^^♪。 )


_C4A4524.jpg

煮物をしている時は奥のパントリーでアイロンがけもできます。


5キ_C1A6076

通路幅75センチのキッチンは食洗器の片付けも歩かずに手早く済み・・・・
私はずいぶんこのキッチンに助けられました。

子供たちが独立して家を出た今も、それは変わらず、なのですが・・・・。


4 ダ_C1A6168

実は最近少し事情が変わりつつあります。
・・・・というのも、子供たちがパートナーと一緒に帰ってきたときには
みんなで作るのですが、キッチンの中が結構混みあってしまいます。

それで、今、改善策を模索中です。
前回のU邸のキッチンが理想ですが、構造的に難しそうです。

住まいも家族の変化によってニーズは変わっていくのだと、身をもって感じるこの頃です。
解決したらまたご報告いたします"(-""-)"。

| キッチン | 08:00 | TOP↑

≫ EDIT

キッチンリフォーム  「取れない壁を利用して程よく仕切るオープンキッチン」

4ダ_C1A3556


以前、新築と同じくらいリフォームの設計が好きだと書きましたが、
特に見た目も効率も、劇的に変わるキッチンのリフォームが大好きです。

食事作りは楽しいけれど、時間のない時は大変ですよね。
でも、美味しいものには吸引力があり、食べてる時の家族の笑顔は嬉しいものです。
時間をかけずにぱっぱと手早く作れる動線のいいキッチンを目指しています。

今回から機能的で、美しくもある、こだわりのキッチンリフォームをいくつか紹介します。


DSCF6703 - コピー


Uさんのキッチンは、上の写真のように以前は独立キッチンでした。
シンクの前に窓が開いていてそれほど閉鎖的なキッチンではなかったのですが、
子どもたちが大きくなってからは皆で料理をしたり、
熱々のものを目の前でサービスしたいと思うようになったそうです。


5キ_C1A3923

そこで提案したのがシンクとレンジを分けるⅡ列型のキッチンです。

実は最近こういう複数で使うキッチンの要望がとても多くなりました。
夫婦共働きによる男性の家事参加、働き方改革、それによる子育ての変化、
コロナのリモートワークも少なからず影響し始めている気もします。

家を出た子供たちが家族を連れて里帰りした時に
娘さんやお嫁さん(もちろん息子さんもお婿さんも!!)と一緒に立てるキッチン、
というのも上位ランキングです。

社会が変化すれば住宅のニーズも変わるのだと実感するこの頃です(^-^)


さて、U邸ですが

5キ_C1A3692

シンク横に引き出せるゴミ箱をつけました!
このシンク近くのゴミ箱、アトリエサラではイチオシです(^^)/


5キ_C1A3697

シンク下のオープン引き出し。
毎日使うものを入れています。
上の方にまな板置場があるのも見えますでしょうか。


5キ_C1A3758

食洗機はボールやざるはもちろんお鍋やフライパンも入巾る60㎝のフロントオープンタイプです。
その左はバットやトレー置場。その上は洗剤が置いてあります。

5キ_C1A3717

コンロ側にも引き出せるステンレスシェルフを2段。
取れない壁はリビングからの視線を遮る程よいついたてに。
タイルを巻いて、スパイス棚を埋め込みました。

5キ_C1A3767

食品庫はダイニング側に設けました。
キッチン側から開けやすいように左側の扉を幅広にしています。


5キ_C1A8990


シンク側の吊り戸は手の届く範囲の高さに。
引き戸は真ん中を開けて左右引きにすると面が揃って見た目もすっきりします。
こちらのキッチンはオーダーキッチンメーカーのリブコンテンツさんにお願いしました。

いかがでしょうか。
次回も楽しみにしていてください♪



| リフォーム | 10:47 | TOP↑

≫ EDIT

あなたもできる!インテリア7つのマジック

先週元スタッフの山本徳子さんからこんな嬉しいお知らせが届きました。

あたためていたことを電子書籍にまとめました。
建築以前の内容ですが
サラで教わったことがとても役立ちました
誠にありがとうございました。

51qRAkqFMIS.jpg


やっと時間ができたのでじっくり読んでみましたが、
文章に説得力があり、読み応え十分で一気に読み終えました。

どうしたら家を整えられるのかを、自分の経験を踏まえながら、
建築家として積み重ねてきたものを、やさしい言葉を使いながら論理的に解説しています。

整った先にある好転する人生のことなども書き加え、
読み物としても面白い要素がたくさんあるので、皆さんもぜひ手に取って(KINDL版です)みてください。

彼女は建築以前の内容、と書いていましたが、単なる片付けやインテリア本でなく、
住宅の設計をしてきたからこそ言えることがたくさん書いてあり、
同じ建築仲間として、共感するところもたくさんあります。

中に↓のような文章がありました。
「リフォームなんて遠い先」と思っている人にも、工夫次第で今の住まいを居心地よくできる、
ということを自らの経験から伝えたいと思うのです。

このブログを始めたころの私自身の気持ちを思い出し
忙しさにかまけている自分に反省もさせられました(>_<)

彼女は私の事務所に5年ほどいましたが子育てをしながらも、
いつも仕事に手を抜くことなくきっちりをした仕事をしてくれて私はずいぶん助けてもらいました。
自分の事務所を立ち上げて、着々と実績を伸ばし活躍しているのが嬉しい限りです。

山本さん、これからも頑張ってよいお仕事をしてください。
2冊目も出したらまた教えてくださいね(^^)/

| お知らせ | 08:00 | TOP↑

≫ EDIT

本が出ました 「理想の暮らしをかなえる50代からのリフォーム」

キャプチャ2 - コピー


「理想の暮らしをかなえる50代からのリフォーム」が、
大和書房さんから発行になりました。

コロナ禍で撮影が延期になり、1年ほど予定が遅れましたが
その分、何度も原稿を見直し、たくさん図面も入れ込むことができ、納得のいく本ができた気がします。

私は新築の設計も好きなのですが、リフォームの設計にもとてもやりがいを感じています。
この二つは、同じ住まいを作る作業なのに、アプローチが全く違います。

リフォームは、構造や給排水、換気ルート、窓の位置など、様々な制約があるなかで、
それらを解決しながらどこまで住みやすく、快適な住まいに変えられるか、
住む人の理想に近づけることができるのか、を考える解決型の設計です。

それに対して新築は提案型とも言えるでしょうか。

リフォームの良いところは、長年親しんできた場所で周囲との繋がりを変えずに
もう一度住まいをリセットして暮らしていけることです。

リフォームでは、ご自宅に現調に行き、住まいの悩みや要望をお聞きした後、
間取りに問題があれば、試行錯誤を繰り返しながら、
以前とは全く違うプランを提案することは少なくありません。

工事が進み、家が出来上がっていくのを見て皆さんは
「こんなふうに変わるなんて!」と驚き、入居後は

「ものが簡単に片付き(アトリエサラの必須条件です)
家事動線がとても楽(これも必須です)で快適です」とおっしゃってくださいます。

そう、リフォームの目的は暮らしを快適に変えることです(^^)/。
限られた予算でも優先順位をつければ十分可能です。

この本は、実は昨今の事情から発行部数が今までの本と比べると大変少ないのですが、
リフォームを考え始めた時や、模様替えのヒントにと、手に取って参考にしてもらえるような、
長く皆様に読んでいただけるような、そんな本になればと願っています。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++
ワクチン接種のめどは立ってきましたが、まだまだ予断を許さない状況が続いています。
どうぞ、皆様、今後もどうぞお気をつけてお過ごしください。

| お知らせ | 08:26 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT